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ラギアの使徒 ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
5 ハリマンボウ 2017/02/19 20:43
効果の発動条件が非常に緩く、どこから墓地に送られても効果を使えるのはよいです。ただ、肝心の効果が1体の攻撃力500ダウンではどこか寂しい感じがします。「サルベージ」にも対応しているので、使い回せると鬱陶しそうです。とはいえ、あくまでも鬱陶しい止まりで終わりそうなのがやはり寂しい。
7 ドン・サウザンドの契約 2017/02/12 19:54
相手にもドローさせてしまうものの、それほど厳しい条件でもなく1枚ドローできるのは決して悪くない性能です。手札公開とロックの効果はどちらもそんなに扱いやすいものではないので、おまけに考えてもよいでしょう。むしろ永続であるおかげで、バウンスして次のターンもドロー効果を使えると考えることもできます。癖のあるカードではありますが、使いこなせれば結構役に立つカードだと思います。
3 ムーンバリア 2017/02/12 19:48
攻撃の無効をトリガーにするカード。エンドフェイズに移行する効果は悪くないですが、他のカードを要求しての効果と考えるとやはり微妙。「ホープ」の攻撃力を倍加させるのは、「ホープ」の効果と連動して使うにはさらにコンボパーツが必要となるため現実的ではありません。墓地発動の効果もありますが、ファンデッキでもかなり扱いにくい部類に入るサポートでしょう。
3 エンタメデュエル 2017/02/12 19:41
2枚ドローできるものの、いずれも条件が厳しく、完全なロマンカードです。ほとんどの条件が、特殊なギミックを要するもので、しかもそのギミックを有するデッキでもさらに一工夫を凝らさないと満たすことのできない、ハードルの高いものばかりです。「リボルバー・ドラゴンは一度の効果で3回のコイントスができるので、これらの中ではまだいけるでしょうか。いずれにせよ、これを入れるぐらいなら、他にいくらでも使えるカードがあるというのが現実です。
6 闇魔界の契約書 2017/02/05 22:17
「DD」カードをペンデュラムゾーンに置く効果。墓地のペンデュラムモンスターの効果を再利用できるので、エクシーズ召喚をするならば、使えなくもないでしょう。ただ、他の「契約書」と比べると地味で、ペンデュラムゾーンに置いておきたい「DD」カードの少なさもあって、影の薄いカード。
3 魔神王の禁断契約書 2017/02/05 22:13
手札から「DDD」を展開する効果を持ちますが、守備表示で出すので、基本的には戦闘ではなくシンクロ・エクシーズや2つめの効果による融合につなげるために活用しましょう。融合の効果は、このカードの効果で出したモンスターを素材に含んで、手札かフィールドから、という制約があるので、「魔神王の契約書」よりも範囲は狭く、腐りやすいです。そのくせ維持コストは2000ダメージと「魔神王の契約書」より高いので、普通の「DDD」ではほとんど投入する理由がないカード。
6 チューニングガム 2017/02/05 22:09
1つめの効果は他の非チューナーを要求するので使いどころは限られますが、2つめの効果が墓地発動でシンクロモンスターに耐性をつけられるのでかなり強力。低ステータス・低レベルで呼び出しやすく、「終末の騎士」にも対応するので、墓地に落とすのは容易。基本的に単体では機能しないので、効率よく墓地に送れるようにしましょう。
4 レッカーパンダ 2017/02/05 22:03
発動タイミングが遅く、召喚したターンには墓地肥やしも打点アップもできないため、使い勝手はいまいち。地味にライフコストもありますが、コストが必要なほどの効果ではないです。打点アップが重複するのは幸いですが、高攻撃力を得るまでに処理されてしまうのが常でしょう。破壊された時の回収効果は悪くないでしょうが、レベル2以下のモンスターがいないと、自身を回収することになるので、これまた微妙に使いにくいです。
4 マジック・ストライダー 2017/02/05 21:59
永続系の魔法へのメタカード。ただ、自分の場の魔法も除外しないといけないので、メタとして微妙に使いにくいです。「ビッグバン・シュート」や「サクリファイス」で吸収したカードあたりを除外する分には有効なので、そういったカードを使用するデッキで、ペンデュラムカードの対策として入れてみるのは、このカードならではという感じも出て面白いかもしれません。ただ、ペンデュラムメタとしては相手ターンでの妨害ができないのが少々厳しいでしょう。
6 レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラント 2017/02/05 21:53
大型のシンクロモンスター。チューナーを2体要求する以外の縛りはなく、この手のモンスターとしては出しやすい方でしょう。全体破壊の効果自体は非常に強力ですが、妨害も受けやすいので、思い通りに効果が通らないことも多いです。後半の効果は、除去効果を使用した後なら使う機会がなく、自分のカードを巻き込みたくない時に使うことがあるぐらいでしょうが、そういう時にこのカードを出す必要性はあまりないです。
3 電子光虫-LEDバグ 2017/01/29 09:17
表示形式が変更されたら、デッキからサーチできるのですが、同じ発動条件でデッキから直接特殊召喚できる「電子光虫-センチビット」がいるのは痛いです。ただでさえサポートなしでは活用できず、扱いにくいというのに。素材になった時の効果はそれなりに使えるのですが、いずれにせよピン挿しするかしないか、という程度の性能です。
5 光虫信号 2017/01/29 09:12
速攻魔法でランクアップ・ダウンができ、相手の除去を回避しつつランクアップすることもでき、追撃にも使えるので、それなりに役に立つカードです。ただ、良くも悪くもランクアップ・ダウンさせるだけなので、使えるタイミングはある程度限られてきます。もう一押しほしいサポートカード。
2 決別 2017/01/29 09:06
攻撃終了と一時的な効果無効を同じにこなせる代わりに、魔法カードのみというそこそこ厳しいコストが要求される罠カード。効果無効もターン終了時までで生かしにくく、使い方が若干違うとはいえ、「威嚇する咆哮」や「攻撃の無力化」で十分でしょう。
8 御前試合 2017/01/22 22:08
属性のばらけているデッキ相手には強烈に刺さるカード。こちらが属性統一のデッキを使っていることがほぼ前提になりますが、十分な見返りが期待できるカードです。属性・種族がともに統一されているテーマなら、「群雄割拠」も使えますので、相手に合わせて使い分けるのもよいでしょう。
7 ギアギアングラー 2017/01/22 22:00
サーチ範囲自体はかなり広いです。「ギアギアクセル」をサーチすれば、そのまま「ギアギガントX」などをエクシーズ召喚できます。ただ、制約がかなり厳しく、メインフェイズ1に召喚してサーチするのがためらわれるのは大きな欠点。召喚権も消費するので、ある程度考えて使う必要のあるカードです。
5 影霊衣の巫女 エリアル 2017/01/22 12:12
レベル調整効果がありますが、手札の「影霊衣」カードの枚数に左右されるので、現実としてはレベル3~6の儀式召喚に使うことになるでしょう。効果でリリースすればサーチ効果が使えますが、その範囲が狭く、儀式モンスター以外の「影霊衣」となると優秀なものは「シュリット」ぐらいしかいません。
5 ジェム・エンハンス 2017/01/22 11:58
場の「ジェムナイト」をリリースして墓地の「ジェムナイト」を蘇生するカード。使えないこともないカードではありますが、今や「リビングデッドの呼び声」も制限解除されて、コストありの蘇生カードをわざわざ使う必要もなくなっています。
7 ヴァイロン・キューブ 2017/01/22 11:54
シンクロ召喚によるディスアドをカバーできる効果を備えています。「ヴァイロン」デッキではキーカードとなりますし、光属性をシンクロ召喚すればよいだけなので、「エンシェント・フェアリー・ドラゴン」や「アーカナイト・マジシャン」などと装備魔法をコンボさせることもできます。単体では機能しないので、展開手段を別に用意しておきましょう。
3 ヴァイロン・ヴァンガード 2017/01/22 11:51
いくらドロー効果があるといっても、効果破壊にしか対応していないのはなかなか痛いです。このカード自身の攻撃力があまり高くないので、戦闘破壊されてしまえばおしまいですし、破壊以外で除去されてしまえばドローできないので、結局装備魔法の欠点を十分にカバーできているとは言えないのがかなり残念なところ。
3 ヴァイロン・チャージャー 2017/01/22 11:48
全体強化ができますが、装備魔法を要求する割にはその倍率は低めで、このカード自身の攻撃力も低いです。このカード自身に装備しないといけないところもマイナスポイント。単体での性能が低すぎるので、「ヴァイロン」デッキでもこのカードを入れている余裕はありません。
5 インヴェルズ・ホーン 2017/01/22 11:43
最上級で重いのも問題ですが、それ以上に「インヴェルズ」1体をリリースして出せる「インヴェルズ・ギラファ」の方が除去効果としての性能も高いというのがかなり痛いところです。「インヴェルズ・マディス」からの蘇生対象としては悪くないですので、どうしても使いたい場合は、打点をいかすことも考えるべきでしょう。
1 体温の上昇 2017/01/22 11:38
フィールド魔法で専用サーチカードもある「ジュラシックワールド」があり、あちらもそんなに強力なカードではないため、このカードが使われることはないでしょう。
6 生存競争 2017/01/22 11:34
高めの攻撃力アップと2回攻撃で大きな火力を出すことができます。ただし、2回攻撃は相手を墓地に送る必要があるので、ペンデュラムモンスターや「マクロコスモス」などに弱い点には注意が必要です。場に恐竜族がいないといけない点で汎用性は劣りますが、それを補えるだけの力は秘めていると思います。
5 ブラッドストーム 2017/01/21 18:59
単体では攻撃力1800なだけのモンスターになってしまうのが致命的な欠点です。3体以上鳥獣族モンスターが並べば、毎ターン魔法・罠を除去することができるようになりますが、それが実現できるような展開力は「BF」や「ハーピィ」にこそありますが、そういったデッキにカテゴリ外のこのカードを入れる余地はないでしょう。結局そこそこの力は持っているものの、活躍の場はほとんどないというのが正直なところです。
7 ライトロード・モンク エイリン 2017/01/21 18:54
守備表示モンスターを一方的に除去できるモンスター。同系統のカードは多いですが、このカードはデッキに戻すので、余計な効果も発動させないという点でかなり強力です。その反面打点は平凡で、攻撃表示の相手との戦闘はあまり得意ではありません。「ライトロード」で1枚挿しておくだけでも十分役立つでしょう。
6 エーリアン・キッズ 2017/01/21 18:45
特殊召喚されたモンスターにAカウンターを乗せる効果は、発動機会が多く、「トライアングル・エリア」などの発動につなげれば効果的です。弱体化の数値は軽視できるものではないものの、このカード自体は通常召喚された下級アタッカーに戦闘破壊されるステータスなのがやや問題。処理されやすいので、カウンターを乗せる効果も上手く維持できないといきてこないです。穴は多いですが、なんだかんだでそこそこ扱いやすいカードではあるので、防御カードもしっかり使って維持していくとよいでしょう。
5 古代の機械巨人-アルティメット・パウンド 2017/01/21 18:37
1と2の効果からゲームエンドに持ち込めるほどの高火力を叩き出すことができます。ただ、「古代の機械」の強みである攻撃時のカード効果封殺の効果がないため、肝心の戦闘を通すのには少し頼りなさがあります。破壊された時のリカバリ効果もそなえていますが、「融合」を要求しているところが大きな問題です。最近の「古代の機械」の構築では「融合」はあまり使われないので、こちらの効果を使う場合でも制約がやや厳しくなります。爆発力を発揮できれば強いですが、多くの場合は使いにくい点の方が目立つカードです。
5 修禅僧 ゲンドウ 2017/01/09 19:31
なかなか面倒な効果封じの能力を備えています。守備表示のモンスターには無力ですが、エクシーズなどを守備表示で出させたと考えればそれはそれで悪くないでしょう。表側守備表示の時には強力な効果耐性も発揮しますが、問題は微妙なステータスで、肝心のこのカードを守るのが結構大変。
7 予言僧 チョウレン 2017/01/09 19:29
発動封じの効果自体は平凡で、フリーチェーン相手ならチェーン発動もされてしまうものの、サポートに非常に恵まれています。特に「真炎の爆発」に対応している点がとても大きいです。大量展開してからのセット封じでエクシーズやシンクロにつなげる流れはなかなか強力。逆に「爆発」を、このカードのセット封じで安全に通すのも有効。専用デッキも組まれて環境に姿を現したこともある実力者。
10 甲虫装機 ホーネット 2017/01/09 19:22
同名カードの発動制限がないので、場の「甲虫装機」の数だけ好きなカードを破壊できます。「ダンセル」や「センチピード」ならリクルートやサーチ効果を使いつつ破壊もできるので相性が抜群。墓地に送るのも容易なので、簡単に準備が整います。
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