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ラギアの使徒 ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
5 影六武衆-キザル 2017/08/11 16:45
下級の「六武衆」としては高い攻撃力を持つモンスター。ただ、サーチ効果が特殊召喚時のみに限定されており、属性の制約から一番サーチしたい「キザン」や「師範」が対象外になってしまうのはかなり痛いです。サーチ手段は「六武衆」にはたくさんあるので、無理に活用する必要もないでしょう。
6 影六武衆-ゲンバ 2017/08/11 16:40
1の効果が序盤では使いづらいのが一番の難点。「エニシ」や「ハツメ」の効果を使った後なら役に立ちます。レベル2チューナーには「影武者」がおり、あちらは「六武衆の荒行」と好相性。「荒行」や「ナチュル」シンクロを使わない場合は、墓地発動の効果も持つこちらを優先してもよいでしょう。
8 六尺瓊勾玉 2017/08/11 16:34
破壊以外の除去が増えた現環境では、刺さらない場合も多くなっていますが、「六武衆」が場にいるだけで、ノーコストで発動できる、対応範囲の広いカウンター罠である強みは未だに健在でしょう。「六武衆」が最も苦手とする全体除去は破壊を介する場合も多いので、まだまだ使える機会は多いです。
2 神速の具足 2017/08/11 16:28
今や「六武衆」を並べるのはかなり容易ですので、もはやこのカードは過去の遺産でしかありません。ドローフェイズのみである限定がなくても、使われることはないでしょう。
5 六武院 2017/08/11 16:25
ステータスダウンの効果は強いとは言えないので、武士道カウンターを活用できるようにしたい。「六武の門」の効果をより早く使うことができるようになります。ただ、このカード単体での性能の低さはかなりの問題。「六武の門」が解除されたものの、まだ積極的に採用するのは厳しいか。
6 ディストラクター 2017/08/09 21:02
セットカードを破壊でき、回数制限もありませんが、コストは大きめで少々使いにくいです。とはいえ、相手のセットカードを根こそぎ除去できる可能性があるのは悪くないでしょう。ゆるゆるの自壊デメリットは結構痛いです。ライフコストも大きいので、自壊されると困る局面も多いでしょう。
4 ビッグ・ピース・ゴーレム 2017/08/09 20:57
妥協召喚できる2100打点ですが、召喚権を使うので性能は微妙。自分の場にモンスターがいないことを要求しているので、レベル5の特殊召喚効果持ちと並べてエクシーズ、ということもしにくいです。一応融合関連のサポートに対応し、すぐに出せる岩石族アタッカーとしてはまずまずの打点を持っているので、全く使えないことはないにしても、あまり強いカードとは言いがたいです。
2 スモール・ピース・ゴーレム 2017/08/09 20:53
「ビッグ・ピース・ゴーレム」の妥協召喚が召喚権を使う関係で、かなり扱いにくいです。「マルチ・ピース・ゴーレム」の融合素材ではないので、融合関係のサポートも受けられません。
2 ミッド・ピース・ゴーレム 2017/08/09 20:52
「ビッグ・ピース・ゴーレム」の妥協召喚が特殊召喚扱いならまだ使えないこともなかったのですが、そうではないので、かなり使いにくいです。ステータスも平凡で、融合形態もあまり強くないので、使われることは少ないでしょう。
2 マルチ・ピース・ゴーレム 2017/08/09 20:49
融合を解除して素材を展開するのが魅力であるのに、その展開が戦闘を行ったバトルフェイズ終了時ではさすがに遅すぎるし使いにくいとしか言いようがないです。せっかく展開しても追撃できないのは残念な限り。一応効果使用後、最大3体のモンスターを並べられるのですが、モンスターを3体並べるだけなら、このカードである必要はありません。
4 龍脈に棲む者 2017/08/09 20:30
永続魔法の枚数によりパワーアップしますが、強化値が低く、高攻撃力を得るには、永続魔法をたくさん採用しなければなりません。枚数が多ければ突破範囲も広がりますが、所詮は安定しないアタッカー止まりで、デッキに入れるほどの強さはないでしょう。
5 星遺物との邂逅 2017/08/09 20:24
1の効果はわずかな数値ながらも、全体強化で悪くはないでしょう。2の効果も除去や戦闘のリカバーとしては悪くないです。問題は、「星杯」デッキのカードとしては微妙であるというところです。やはり受け身な効果なので、デッキの枠を割いてまで使いたいカードとはならないでしょう。守備表示の蘇生で、リンクモンスターを蘇生できないのもマイナス点。
6 ランチャー・コマンダー 2017/08/09 20:19
1の効果の強化値は低いですが、全体強化なので割と役に立つことも多いでしょう。ただ、自身には対応しないので、微妙なラインの攻撃力ゆえに突破されやすいです。2の効果は汎用的な除去効果。表側のみですが、モンスターを破壊できます。自身をリリースすることもでき、そこそこ便利です。決して悪くはないですが、突出した使いやすさはなく、サイバース族でも展開力のある他のカードの方が優先されがちです。
5 ハリマンボウ 2017/02/19 20:43
効果の発動条件が非常に緩く、どこから墓地に送られても効果を使えるのはよいです。ただ、肝心の効果が1体の攻撃力500ダウンではどこか寂しい感じがします。「サルベージ」にも対応しているので、使い回せると鬱陶しそうです。とはいえ、あくまでも鬱陶しい止まりで終わりそうなのがやはり寂しい。
7 ドン・サウザンドの契約 2017/02/12 19:54
相手にもドローさせてしまうものの、それほど厳しい条件でもなく1枚ドローできるのは決して悪くない性能です。手札公開とロックの効果はどちらもそんなに扱いやすいものではないので、おまけに考えてもよいでしょう。むしろ永続であるおかげで、バウンスして次のターンもドロー効果を使えると考えることもできます。癖のあるカードではありますが、使いこなせれば結構役に立つカードだと思います。
3 ムーンバリア 2017/02/12 19:48
攻撃の無効をトリガーにするカード。エンドフェイズに移行する効果は悪くないですが、他のカードを要求しての効果と考えるとやはり微妙。「ホープ」の攻撃力を倍加させるのは、「ホープ」の効果と連動して使うにはさらにコンボパーツが必要となるため現実的ではありません。墓地発動の効果もありますが、ファンデッキでもかなり扱いにくい部類に入るサポートでしょう。
3 エンタメデュエル 2017/02/12 19:41
2枚ドローできるものの、いずれも条件が厳しく、完全なロマンカードです。ほとんどの条件が、特殊なギミックを要するもので、しかもそのギミックを有するデッキでもさらに一工夫を凝らさないと満たすことのできない、ハードルの高いものばかりです。「リボルバー・ドラゴンは一度の効果で3回のコイントスができるので、これらの中ではまだいけるでしょうか。いずれにせよ、これを入れるぐらいなら、他にいくらでも使えるカードがあるというのが現実です。
6 闇魔界の契約書 2017/02/05 22:17
「DD」カードをペンデュラムゾーンに置く効果。墓地のペンデュラムモンスターの効果を再利用できるので、エクシーズ召喚をするならば、使えなくもないでしょう。ただ、他の「契約書」と比べると地味で、ペンデュラムゾーンに置いておきたい「DD」カードの少なさもあって、影の薄いカード。
3 魔神王の禁断契約書 2017/02/05 22:13
手札から「DDD」を展開する効果を持ちますが、守備表示で出すので、基本的には戦闘ではなくシンクロ・エクシーズや2つめの効果による融合につなげるために活用しましょう。融合の効果は、このカードの効果で出したモンスターを素材に含んで、手札かフィールドから、という制約があるので、「魔神王の契約書」よりも範囲は狭く、腐りやすいです。そのくせ維持コストは2000ダメージと「魔神王の契約書」より高いので、普通の「DDD」ではほとんど投入する理由がないカード。
6 チューニングガム 2017/02/05 22:09
1つめの効果は他の非チューナーを要求するので使いどころは限られますが、2つめの効果が墓地発動でシンクロモンスターに耐性をつけられるのでかなり強力。低ステータス・低レベルで呼び出しやすく、「終末の騎士」にも対応するので、墓地に落とすのは容易。基本的に単体では機能しないので、効率よく墓地に送れるようにしましょう。
4 レッカーパンダ 2017/02/05 22:03
発動タイミングが遅く、召喚したターンには墓地肥やしも打点アップもできないため、使い勝手はいまいち。地味にライフコストもありますが、コストが必要なほどの効果ではないです。打点アップが重複するのは幸いですが、高攻撃力を得るまでに処理されてしまうのが常でしょう。破壊された時の回収効果は悪くないでしょうが、レベル2以下のモンスターがいないと、自身を回収することになるので、これまた微妙に使いにくいです。
4 マジック・ストライダー 2017/02/05 21:59
永続系の魔法へのメタカード。ただ、自分の場の魔法も除外しないといけないので、メタとして微妙に使いにくいです。「ビッグバン・シュート」や「サクリファイス」で吸収したカードあたりを除外する分には有効なので、そういったカードを使用するデッキで、ペンデュラムカードの対策として入れてみるのは、このカードならではという感じも出て面白いかもしれません。ただ、ペンデュラムメタとしては相手ターンでの妨害ができないのが少々厳しいでしょう。
6 レッド・デーモンズ・ドラゴン・タイラント 2017/02/05 21:53
大型のシンクロモンスター。チューナーを2体要求する以外の縛りはなく、この手のモンスターとしては出しやすい方でしょう。全体破壊の効果自体は非常に強力ですが、妨害も受けやすいので、思い通りに効果が通らないことも多いです。後半の効果は、除去効果を使用した後なら使う機会がなく、自分のカードを巻き込みたくない時に使うことがあるぐらいでしょうが、そういう時にこのカードを出す必要性はあまりないです。
3 電子光虫-LEDバグ 2017/01/29 09:17
表示形式が変更されたら、デッキからサーチできるのですが、同じ発動条件でデッキから直接特殊召喚できる「電子光虫-センチビット」がいるのは痛いです。ただでさえサポートなしでは活用できず、扱いにくいというのに。素材になった時の効果はそれなりに使えるのですが、いずれにせよピン挿しするかしないか、という程度の性能です。
5 光虫信号 2017/01/29 09:12
速攻魔法でランクアップ・ダウンができ、相手の除去を回避しつつランクアップすることもでき、追撃にも使えるので、それなりに役に立つカードです。ただ、良くも悪くもランクアップ・ダウンさせるだけなので、使えるタイミングはある程度限られてきます。もう一押しほしいサポートカード。
2 決別 2017/01/29 09:06
攻撃終了と一時的な効果無効を同じにこなせる代わりに、魔法カードのみというそこそこ厳しいコストが要求される罠カード。効果無効もターン終了時までで生かしにくく、使い方が若干違うとはいえ、「威嚇する咆哮」や「攻撃の無力化」で十分でしょう。
8 御前試合 2017/01/22 22:08
属性のばらけているデッキ相手には強烈に刺さるカード。こちらが属性統一のデッキを使っていることがほぼ前提になりますが、十分な見返りが期待できるカードです。属性・種族がともに統一されているテーマなら、「群雄割拠」も使えますので、相手に合わせて使い分けるのもよいでしょう。
7 ギアギアングラー 2017/01/22 22:00
サーチ範囲自体はかなり広いです。「ギアギアクセル」をサーチすれば、そのまま「ギアギガントX」などをエクシーズ召喚できます。ただ、制約がかなり厳しく、メインフェイズ1に召喚してサーチするのがためらわれるのは大きな欠点。召喚権も消費するので、ある程度考えて使う必要のあるカードです。
5 影霊衣の巫女 エリアル 2017/01/22 12:12
レベル調整効果がありますが、手札の「影霊衣」カードの枚数に左右されるので、現実としてはレベル3~6の儀式召喚に使うことになるでしょう。効果でリリースすればサーチ効果が使えますが、その範囲が狭く、儀式モンスター以外の「影霊衣」となると優秀なものは「シュリット」ぐらいしかいません。
5 ジェム・エンハンス 2017/01/22 11:58
場の「ジェムナイト」をリリースして墓地の「ジェムナイト」を蘇生するカード。使えないこともないカードではありますが、今や「リビングデッドの呼び声」も制限解除されて、コストありの蘇生カードをわざわざ使う必要もなくなっています。
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