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得点 カード名 登録日時
9 スターダスト・ウォリアー 2014/12/29 01:09
新たなるアクセルシンクロモンスター。
このカードと同時に登場したアクセルシンクロンと併用すれば、シンクロ召喚は簡単である。
攻撃力が3000と低めだが、十分な攻撃力である。不安であれば、ラッシュウォリアーと組み合わせて使用すると良い。

特殊召喚を無効にする効果を持ち、相手の動きを制限することができる。スターダストドラゴン同様、発動するタイミングを選んでリリースすること。

3の効果は、他のウォリアーSモンスターをシンクロ召喚する効果。シンクロ召喚なので蘇生制限が満たせるのはもちろん、ジャンクウォリアーなどの召喚成功時に発動する効果も発動できる。

5 姑息な落とし穴 2014/11/17 20:38
姑息なカードを・・・(場にアークナイトを出しておきながら)
守備表示による特殊召喚のみ対応するため、あまり多くのモンスターを除去できないのが欠点。
汎用性の高い奈落、攻撃表示も巻き込む激流葬が強力だが、こちらはモンスターを除外できるのが利点。
7 E・HERO Great TORNADO 2014/08/11 16:22
フレイムウイングマン・・・・。
収縮効果を、召喚成功時のみ発動できるのはなかなかのもの。
攻撃力が属性融合するモンスターの中で高いのも利点。

守備力2000のエラーカードがあるのでご注意。
5 E・HERO ジ・アース 2014/08/11 16:19
ネオスと同ステータス。
だが、かなり奪われがちな融合モンスター。
アブソルートZeroと組み合わせれば、相手モンスター除去、5000の大ダメージを与える事が出来る。カードの消費は激しいが、決して弱くないコンボ。

再録され、手に入りやすくなった。ただしスーパー・・・。
融合素材はストラクにて再録されているので、問題ない。
9 セイクリッド・トレミスM7 2014/08/11 16:17
レベル6モンスターを展開するデッキであれば、活躍機会は多いモンスターである。
自分、相手のカードを手札に戻す効果はなかなかである。
相手の厄介なカードを戻したり、再利用したい自分のカードを戻したい時に役立つ。

ステータスも高いので、戦闘もこなしてくれる。
7 破面竜 2014/07/19 22:17
仮面竜の幻竜族版といったところか。こちらは守備力を参照する。

このカードの特徴として、高攻撃力で低守備力の幻竜族を呼び出せることである。
使いにくかったメタファイズをリクルートできる点は評価できる。

ただし、戦闘破壊をしてもらわないといけないのが欠点。自爆特攻からのメタファイズで追撃といった戦法も悪くないだろう。
10 FNo.0 未来皇ホープ 2014/07/19 22:04
とりあえず、このカードの最大の評価点は、アニメの効果やランクをほぼ再現してくれていることである。
とくに、OCGでは不可能に近いと思われたランク0が、実現できている(ただし、ルール上ランク1扱い)。

同ランクのモンスターかつ、No以外でなければエクシーズ召喚できないが、その分、場持ちの良い効果が揃っている。
まず、戦闘では無類の強さを誇る。ダメージを受けず、破壊されず、さらに戦闘を行ったモンスターのコントロールを得る事が出来る。
効果破壊される場合、素材を取り除くことで、最大2回まで防ぐことができるのも利点。

弱点は、破壊以外のカードに弱い事、効果を無効化される事。
同ランクのモンスターを並べるのが容易なデッキもあるが、出すとしたら、強力なモンスターが出そろう中盤がいいだろう。
10 ティマイオスの眼 2014/05/18 22:25
ブラックマジシャン、マジシャンガールを融合素材とする融合モンスターを召喚させる、名もなき竜のカード。
フィールド上の「ブラックマジシャン」を選択しなければならないが、プリズマーと組み合わせれば、たった2枚で融合できる。

融合先はティマイオスと融合したモンスターだけでなく、ブラックパラディン、ブラックフレアナイトも出すことが出来るのもポイント。
10 ソウル・チャージ 2014/05/16 23:07
ハイリスクハイリターンの強力な蘇生カード。
1体につき1000、最大5000のライフを失い、バトルフェイズが行えなくなるが、その分、コンボカードのパーツとしては優秀・・・になりそう。
カタパルトタートルが裁定変更してなかったら、間違いなく危険なカード。

デメリットを上げると、ライフが少ない状況では腐る、大量破壊を行うカードに弱い、バトルができない。
その制約ので、今後どのような悪用が施されるのか・・・。
6 狂戦士の魂 2014/05/16 22:59
あの時HAGAは、余計なことをしなければ勝てた(2重の意味で)。

500の効果ダメージを合計8回与える。上手くいけば、最大4000のダメージを与える事が出来る。
モンスターを確実にドローできるデッキであれば、ダメ押しに使えるカードである。

アニメ版、タッグフォース版と比べ、かなり弱体化しているが、悪用防止のため、やむ終えないだろう・・・。
4 決戦融合-ファイナル・フュージョン 2014/05/15 21:13
融合モンスター同士が戦闘を行うことによって発動できる、強力な破壊輪。
発動条件が厳しく、対象を取る効果なので、容易に発動できない。

相手が融合を使用しないデッキであれば、このカードは完全に腐る。

発動条件が厳しいが、決まると相手のライフを一瞬にして0にすることができるのが、このカードの強みであろう(その前に自分も巻き込まれて0になるが・・・)。
9 ギャクタン 2014/05/15 21:06
再利用させる点を除けば、盗賊の七つ道具の完全上位互換である。
コストを要求せず、相手の罠を無効にできるのはかなり強力。
基本デッキに戻ったカードは、手札に来るまで時間がかかるため、墓地に送られるよりも厄介である。

相手が良く罠を使うデッキであれば必須、そうでなくてもサイド要因としてはなかなかであろう。
9 No.99 希望皇龍ホープドラグーン 2014/05/15 21:01
ホープをランクアップするデッキであれば、召喚自体は難しくない。
1ターンに一度だけ、どのNoでも蘇生できるのがこのカードの強み。
守備表示のため攻撃させることが出来ず、効果も無効化されるので、そのモンスターからのランクアップなどで補うと良いだろう。

対象を取るモンスター効果を無効に出来る点はなかなか。
アークナイトによる吸収、マエストロークのような表示変更のモンスター効果を無効にできるのは頼もしい。ただし、魔法、罠には無力。

希望皇「龍」ホープと、ビヨンドのように「希望皇ホープ」専用のカードが使えないのが残念。ZWと併用するデッキとの相性が悪い。

攻撃力が高く、どのホープからでも出せるのが、このカードの強みである。
守備力が低いので、月の書等による表示変更に注意。
6 アーティファクト-チャクラム 2014/04/29 11:00
アーティファクトの弱点であるエンドサイクを逆手に取る一枚。
相手のサイクロンを腐らせ、モンスターを展開させることができる。

ステータスが低く、相手ターンでは壁程度にしかなれないのが欠点。
カードの効果を無効にするわけではないので、選択されたカードが残っていれば、破壊される可能性もある。
ムーブメント、神智との相性は微妙か。
8 アーティファクト-ロンギヌス 2014/04/29 10:54
アーティファクトの除外封鎖担当。
アーティファクトの弱点の一つである、無差別除外を1ターンだけ無効にできるのが利点。次元の裂け目、マクロコスモスなどの除外カードを使用する相手には、このカードの手助けが必要となるだろう。手札からリリースできるため、手札が腐らず、除外が適用されている中でも使用できると、なかなか強力。
また、相手が除外を利用するデッキでも活躍できる。

ステータスは微妙で、除外を利用しないデッキでは腐るのが欠点。
7 アーティファクト-ラブリュス 2014/04/29 10:49
アーティファクト共通効果以外にも、アーティファクトが破壊された時に特殊召喚できる効果を持つ。
2300と攻撃力は低めだが、アタッカーとしてはまぁまぁ。
アーティファクトが大量に破壊された場合、タイミングを逃してしまうのが欠点である。
9 切り込み隊長 2014/04/20 22:57
モンスターを展開させるモンスター。
展開力がよく、さらに2体並べると攻撃ロックができる(違和感はあるが)。
ただし、手札消費が激しいので注意を。
ランク3エクシーズを狙いたいなら、このカードの導入をオススメする。

さまざまなカードのイラストに登場しており、彼を見かける事が多いだろう。
6 マジシャンズ・サークル 2014/04/20 22:49
2000以下の魔法使いを呼び出せる罠。
範囲は狭いものも、上級モンスターを呼び出せることもできる。

相手にも影響が及ぶため、魔法使い、ライトロード相手には使用しない方が良い。逆に、エフェクトヴェーラーと言った、汎用性があり、攻撃力の低い魔法使い族を使用しているプレイヤーには、除去できる上、ダメージも与えられる強カードと化する。
4 ドラゴン・シールド 2014/04/20 22:45
戦闘及び効果の破壊を防ぐ強力な盾。しかし、相手にダメージを与える事が出来ない。
一見強力なカードに見えるが、破壊以外の除去に弱く、さらにこのカードには耐性がないため、サイクロン等で除去されやすい。
さらに、相手にダメージを与えられないので、相手のライフを削りきれない場合が有る。自分へのダメージを防げるのはまだ良い点か。

盾を装備するより、大量展開等でごり押した方が良いと思うんだが・・・。
4 バウンド・ワンド 2014/04/20 22:40
強化値が微妙だが、蘇生はなかなか。
だが、蘇生する前にこのカードを破壊されては意味が無い。
ガガガシールドに勝る点は、速攻性、魔力カウンターを乗せれる場合がある、モンスターの攻撃力を上げられることか。
6 ホワイト・ホーンズ・ドラゴン 2014/04/20 22:37
最大で3800、最低でも2500と攻撃力は期待できる。
特殊召喚にも対応するため、効果の発動はしやすい。
しかし、攻撃力を上げるだけで効果による耐性はないので、すぐ除去されやすい。
上級モンスターであるのが幸いか。

魔法カードを除外するが、魔法カードを再利用する機会はさほどない。
が、墓地から発動するカード、回収できるカードを使うデッキであれば、そこそこ痛手を負うことができる。

遊戯王Rは読んでいないが、青眼の方がサポートカードが豊富なのは言うまでもない。
6 王立魔法図書館 2014/04/20 22:32
エクゾディアをそろえるためのサポートするモンスター。
エクゾディアでは、素早くそろえる為の魔法カードを大量に使用するため、このカードとの相性が良い。
しかし、展開が止まると、相手ターンに破壊され、ダメージを受けてしまう。

魔法カードを大量に使うデッキであれば採用できるが、通常のデッキではあまり使えない特殊なカード。
7 ドル・ドラ 2014/04/20 03:09
蘇生が魅力的なモンスター。
ステータスは頼りなくとも、仮面竜から特殊召喚できるので、そこそこ使える。
大抵壁にしか使ってないが、攻撃力の高さから、サイバーダークとの相性もいい。
4月19日より、強制効果から任意効果に変更され、より使いやすくなった。
7 蛮族の狂宴LV5 2014/04/18 21:35
効果はなかなかだが、対象カードの汎用性が微妙なのが欠点か。
アドバンス召喚のためのリリース、ランク5エクシーズを出すコンボができるのが、このカードの特徴である。
手札からより、墓地から発動を行いたい。
9 鳥銃士カステル 2014/04/18 21:32
マエストロークと比べ、こちらは攻撃力が高い。
さらに、素材を2つ使うことで、厄介なモンスターを除去、自分のモンスターを再利用することもできる。
ただ、マエストロークのように破壊耐性がなく、サイバードラゴンに負ける攻撃力である。
連続で効果を使用できないため、後半の効果は使い捨てである。

鳥獣族なので、効果を使った後は、ゴッドバードのコストとして使って、さらに相手のカードを破壊すると良いだろう。
6 リ・バイブル 2014/04/18 21:27
発動コスト、条件が厳しいため、純粋なレベル1チューナーとして使った方が無難なカード。
このカードが登場するまで、サイキックレベル1チューナーは、禁止カードのメンタルマスターのみであったため、このカードの登場で、シンクロの調整に役立つだろう。

5 メタファイズ・アームド・ドラゴン 2014/04/18 21:24
現時点では何とも言えないモンスター。
名前、レベル、ステータスからアームドLV7、ダムドを連想させる。
幻竜族のサポートカード次第では、化けるかもしれないモンスター。
6 閃光の騎士 2014/04/18 21:19
ペンデュラムの通常モンスター。
通常モンスターの点で見れば、オネストに対応している点は優秀だが、攻撃力は1800と低め。

ペンデュラムの効果がないのも欠点か。だが、スケールが大きいため、通常モンスター軸として戦うデッキなら活躍できるか。
5 ハーピィズペット竜 2014/04/06 23:51
最上級モンスターだが、攻撃力はサイバードラゴン等以下。
ハーピィレディ1体では帝以下の攻撃力。戦闘では期待できないモンスター。

ハーピィチャネラーの登場により、ランク7エクシーズを狙うデッキであれば採用できるカードである。最上級だが、チャネラーのコストとしても使用できるので、腐りにくいことも利点。
7 ブラック・ボンバー 2014/03/29 00:13
ここからレベル7へのシンクロにつなげるのが基本。
縛りが少々キツメでも、一枚でシンクロにつなげるのはなかなか。
もちろんシンクロ先は、ダークダイブボンバー!
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