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ファイア野郎 ユーザ情報

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得点 カード名 登録日時
2 共闘 2016/04/10 20:57
手札から捨てたモンスターと同じ攻撃力にするカード。
この手のカードは手札コストに制限のないライジングエナジーを考慮する必要があり、
場のモンスターより1500よりも高い攻撃力を持つモンスターを
捨てなければ、あちらの下位互換になってしまうでしょう。
さらに言うと、戦闘補助目的でない場合は因果切断や
サンダーブレイク等の除去カードの方が優秀な訳で・・・。
5 魂のカード 2016/04/10 20:08
攻守が0で無ければ、どんなモンスターもサーチ出来るカード。
しかし、そのためにはライフを調整する必要があり、狙ったカードをサーチするのは非常に難しいです。
ライフが変動してない初手に攻守4000の神のカードやダークネスネオスフィアをサーチするのが現実的でしょうか。
8 瑚之龍 2016/04/09 11:22
氷結界の龍ブリューナクとグングニールを足して2で割ったようなシンクロモンスター。
自身がシンクロチューナーなので、除去の後に更にシンクロ召喚に繋げられる点やドロー効果でリカバリー出来る点は有り難いところ。
手札コストは海皇や墓地に送りたいカードを使うとベストです。
属性やチューナーである点以外はレッドワイバーンと被る部分が多いですが、
相手を選ばない除去やドローによるリカバリーが可能な点で採用したいところ。
4 大成仏 2016/04/08 18:22
罠カードとなった成仏。
罠カード故の遅さがあるものの、相手ターンに発動可能なため、
甲虫装機のメタとして注目されていた一枚。
装備魔法があまり使われないので、それ以外の使い道が見つからないのが現状。
3 漆黒の豹戦士パンサーウォリアー 2016/04/04 20:40
城之内の主力とも言えたアタッカー。
しかし、攻撃する度に生け贄が必要となるのが難点で、
同じ属性種族でデメリットのないジェネティックワーウルフの登場で
一気に立場が無くなったと言えるでしょう。
10 ラヴァルバル・チェイン 2016/03/26 21:23
非常に汎用性の高い優秀なエクシーズモンスター。
効果はおろかな埋葬と封印の黄金櫃のどちらかが発動できて、
なおかつ前者よりも対象が広く、後者よりもタイムラグが少ないため、
どちらも非常に重宝される効果と言えます。ランク4エクシーズモンスターとしては、是非とも投入したい1枚。が、クラウンブレードなるデッキの登場で確実に次のランク4モンスターを展開したり、
グローアップバルブを落としてナチュルビーストを出したりと、
ランク4モンスターの展開補佐として利用されたためか、禁止カードに。
環境デッキだけでなく、多くのファンデッキにも致命傷を与える規制と言えるでしょう。
10 クリッター 2016/03/26 21:12
初期から使われている、どのデッキにも入りそうなサーチャー。
発動条件が緩く、強制効果なのも嬉しいです。
ただエクシーズ素材にすると効果が発動しないのが残念ですが。

現環境では攻撃力1500以下でも凶悪なモンスターや優秀な展開要員が増えて、
デスガイドとの相性の良さが評価されて、ウィッチさんと同じ運命を辿ることに・・・。

後にその元凶たるデスガイドが規制されたため、制限復帰を達成。
しかし、エラッタで1ターンに一度の制限と手札からの発動制限がかかることに。
10 魔界発現世行きデスガイド 2016/03/26 21:07
海外で活躍しすぎて、来日する前に規制を受けたカードその2。
召喚するだけでランク3モンスターのエクシーズ召喚ができます。
特にリヴァイエールから除外されたレスキューラビットを帰還させて
再利用するコンボが非常に凶悪と
海外で言われていました。
暗黒界ではブラウを呼んで、グラファに繋げるという応用も可能。
サーチ対象だったクリッターを
禁止に追い込んだカードで
自身も一時期準制限にされていました
現在は彼岸の悪鬼とセットで採用されることが多く、
特にスカラマリオンとの併用で
次の自身をサーチと来日前以上に凶悪なコンボが可能だった一枚。
彼岸抑制のため、スカラマリオンと共に制限カードに。
そのため、彼岸を規制する際の最有力候補となると予想される一枚。
9 緊急テレポート 2016/03/26 21:02
レベル3以下のサイキック族モンスターをリクルートするカード。
チューナーモンスターを呼んでシンクロ召喚につなげたり、
生け贄要員にしたり、クレボンスを呼んで相手の攻撃を防いだりと
非常に汎用性の高い1枚と言えます。除外されるデメリットも
そのターン中に処理できれば実質ないようなものです。
シンクロ召喚が全盛期だった時代はサイキック族以外のデッキでもよく見かけ、
クレボンスやサイココマンダー共々出張セットとして活躍していたことから
かつては制限カードになっていたこともあり、
超量帝でブルーレイヤーを出しつつアドバンテージを稼ぐ戦術が凶悪だったためか、再度制限カードに。
8 モンスターゲート 2016/03/26 20:57
デッキから特殊召喚モンスター以外のモンスターを出せるカード。
名推理とはコストの有無、確実性で異なります。あらゆるモンスターを突然出すことが出来る性能はもちろん、墓地肥やしが出来る点が問題視され、これを利用した1ターンキルデッキが登場したためか、制限カードに。
後にインフェルノイド強化のために解除されたものの、
そのインフェルノイドを抑制するため、名推理と共に再度制限カード入りするとは・・・。
4 キャッスル・ゲート 2016/03/12 18:05
戦闘破壊耐性と射出効果を持つ城門。
しかし、1ターンに一度の制限の他に射出するモンスターの制限、
さらには攻撃力0の自身を晒す必要があると何かと枷の多い一枚。
バーンダメージ量は大きいものの、癖が強く使いづらいと言えます。
6 獣神機王バルバロスUr 2016/03/12 17:30
簡単な召喚条件で出てくる3800の攻撃力のモンスター。
その代償としてダメージを与えないデメリットがついているため、
神獣王バルバロスとガンナードラゴン、そしてスキルドレインを
併用するハイビートデッキならば、デメリットを打ち消しつつ
フィニッシャーにふさわしいモンスターとなれるでしょう。
10 増援 2016/03/12 17:05
レベル4以下の戦士族には、単純なアタッカーや
壁モンスター、除去要員、墓地肥やし要員、
展開の軸とサーチ対象が非常に豊富なサーチカードと言えます。
その汎用性故に制限カードとなっていますが、
この位置から動かすとまずいカードであるのも事実。
4 インフェルノ・ハンマー 2016/03/03 20:53
戦闘破壊時に月の書を放つカード。
タイミングが明らかに遅く、召喚と共に除外する邪帝ガイウスの存在も。
悪夢再びに対応する点はミストデーモンやエンドオブアヌビスと言う、
より優秀な悪魔族モンスターがおり、
何かと不遇なカード。
単体の性能としては悪くない水準ですが。
5 エメス・ザ・インフィニティ 2016/03/03 20:42
戦闘破壊することで自身を強化するカード。
オネストとリミッター解除に対応しているので、
自身の強化と併用することで一撃必殺クラスの攻撃力を得ることが可能。
その攻撃力をどう押しきるかが課題となるでしょう。
4 神機王ウル 2016/03/03 20:33
全体攻撃モンスター。
しかし、攻撃力が高くダメージ無効にしない阿修羅の存在が厳しいところ。
当時はリミッター解除の存在もあったとは言え、
後にあちらにもオネストと言う凶悪なサポートカードが出ているのですが。
6 死霊操りしパペットマスター 2016/03/03 20:27
生け贄召喚で出すと、悪魔族2体を蘇生するカード。
2体の蘇生は非常に強力で、
シンクロ・エクシーズ召喚に繋げれば、攻撃できない
デメリットを打ち消しつつ、展開可能。
しかし、蘇生やその後の展開に失敗すると、攻撃表示のこのカードが狙われるので、
ハイリスクハイリターンな一枚と言えるでしょう。
3 ブラック・マジシャンズ・ナイト 2016/02/26 21:02
戦士族に転生したブラックマジシャン。
発動条件自体は難しくないですが、
専用サポートや種族サポートを捨ててまで
単体除去と言うのは非効率です。
そもそもブラックマジシャンの専用サポートの中には
除去効果を持つ千本ナイフや黒魔導もある訳で。
8 E・HERO エスクリダオ 2016/02/22 10:18
属性HEROの1体で闇属性を司るカード。
闇属性のHEROはシャドーミストやネクロダークマン程度で、効果も自身の強化のみなので
属性HEROの中での優先度は低めです。
しかし、闇属性を融合素材とするため
超融合との相性が非常に良く、
闇属性を採用している機会も多いので、発動機会も多いでしょう。
超融合要員として採用するのが有効でしょう。
10 EMペンデュラム・マジシャン 2016/02/22 10:10
自分のカードを破壊してEMを2枚サーチするカード。
破壊したモンスターがPモンスターであれば次のP召喚に繋げられる点は非常に優秀で、破壊された時の効果を発動出来れば、更なるアドバンテージを得られる凶悪な一枚。
P召喚の打点強化もシルバークロウがフィニッシャークラスの攻撃力を得られるのは恐ろしいところ。
EMを環境デッキとして押し上げている一枚で価格が高騰していたものの、
GOLD PACKへの再録で入手しやすくなることに。
ただ、このタイミングでの再録は規制の前触れのように思えるのですが。
6 マイルド・ターキー 2016/02/22 10:05
ターキーを目指す鍛練の最中に上手に焼けてしまった七面鳥。
鍛練された肉体のおかげで、下級モンスターには美味しくいただけない守備力を持っています。
スケールを下げるP効果は元々スケールの低い通常モンスターを使った方がいい訳で。
幸いゴッドバードアタックやスワローズネスト等の生け贄要員として利用しやすいので、
高スケールの下級鳥獣族モンスターとして利用するのがいいでしょう。

7 星態龍 2016/02/20 11:26
召喚と攻撃時の妨害を止めるシンクロモンスター。
2つの耐性のおかげで安全に攻められるので、
フィニッシャーとしては申し分ない性能と言えるでしょう。
何よりレベル11の汎用シンクロモンスターと言うのが唯一かつ最大のポテンシャル。
レベル11を簡単に揃える方法としては、デブリドラゴンやカメンレオンを使うのが理想的です。
9 慧眼の魔術師 2016/02/20 10:58
他の魔術師に化けるP効果とスケールを元に戻す効果を持つカード。
P効果でスケールを交換出来るため、不足しているスケールを補いつつ、
自身のP召喚の態勢も整えられるため、非常に優秀です。
魔術師の抑制のために制限カードに。
どちらかと言うとEMの方が厄介なモンスターが多いので、とばっちりを受けた印象が強いです。
8 獣神ヴァルカン 2016/02/20 10:48
禁止カードとなった氷結界の龍ブリューナクの後継者とも言えるカード。
効果の発動がシンクロ召喚時に限定されている点、自分のカードを戻す点や再利用できない点で調整されています。
とは言え、同時期に登場した炎星と属性種族がマッチしており、
炎舞を戻すことで次のターンになるものの再利用が可能と、
優秀なシナジーを生み出した一枚。
当然、汎用性のあるバウンス効果は単体でも非常に優秀なシンクロモンスターと判断されたため、GOLD PACKに収録が決定。
7 E・HERO シャイニング・フレア・ウィングマン 2016/02/20 10:37
打点強化と直火焼き効果を併せ持つカード。
どちらの効果も噛み合っており、
非常に強烈なダメージを与えられるでしょう。
しかし、素材の片方が融合モンスターを指定しているため、
沼地の魔神王などの代用モンスターで出したいところ。
微妙にミラクルフュージョンと相性が悪いのも気になります。
9 トリオンの蟲惑魔 2016/02/20 10:29
落とし穴のサーチと魔法・罠カードの除去効果を持つモンスター。
前半の効果で奈落の落とし穴をサーチすることで
相手は迂闊に展開出来なくなります。
後半のサイクロン効果も展開の次いでに特殊召喚することで、安全にエクシーズ召喚に繋げられる点も優秀。
どちらもアドバンテージの確保に優れ、
奈落の落とし穴と共に出張要員として活躍した一枚と言うことで、
GOLD PACK入りを果たすことに。
8 エヴォルテクター シュバリエ 2016/02/17 08:16
装備魔法をコストに除去を行うデュアルモンスター。
同パックのスーペルウィズとの相性が良く、破壊と蘇生を同時に行うことが可能。
同じ戦士族デュアルモンスターにアナザーネオスがいますが、
スーペルウィズとの相性の良さはこちらの方が抜群なので、
デュアルモンスターとしてはこちらの方が優先されるでしょう。
7 ネクロ・ガードナー 2016/02/14 20:15
墓地から攻撃を止めてくるカード。
今ではバトルそのものを止める超電磁タートルや手札からも
攻撃を止められる虹クリボーが出てきて肩身が狭くなったものの、
闇属性モンスターなので、墓地肥やしをしつつ防御態勢を
整えることが可能な点で差別化できるでしょう。
かつては墓地肥やしが得意なライトロードの防御手段として、
ある時はカオスのコストとして猛威を振るい、規制されていた一枚。
5 暗黒界の導師 セルリ 2016/02/11 19:34
アニメ終了から数年の時を経て登場したカード。
手札から捨てられると自分の手札を更に捨てられるカード。
こう見るとデメリットの塊に見えますが、
相手によって捨てられた時の効果を使うために必要なカードと言えます。
それらのモンスターは強力な追加効果を持つものが多く、
レインを出す際にはほぼ必須となるでしょう。
追加効果が強力な分その分手札事故の可能性も上がるので、要注意。
9 No.101 S・H・Ark Knight 2016/02/08 07:19
相手モンスターをエクシーズ素材として吸収し、破壊耐性を得るカード。
吸収するモンスターに条件が課せられているとはいえども、
いかに強固な耐性を持ったアタッカーでも吸収できる点だけでなく、
再利用も困難な場所に送られる上に、破壊耐性を得て、
墓地に送った時の効果まで発動を封じる・・・と、どこを取っても凶悪なんですが。

攻撃力が低いのが唯一の救いですが、突破しようとして攻めてきたモンスターまで
ランクアップ形態が吸収する様は、もはや外道の一言に尽きます。

カステルの登場でランク4エクシーズモンスター必須とは言えなくなったものの、
強力であることには変わりはない一枚でNo.であることを活かせば
十分活躍できるでしょう。
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