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カオス・ソルジャーカテゴリ研究

【カオス・ソルジャー】についての戦術や相性のいいカード、
苦手デッキへの対策など皆で議論してカテゴリを盛り上げよう。
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コメント「no.1」~「no.3」を表示しています。

no.1 カオスファン p19001-ipngnfx01koufu.yamanashi.ocn.ne.jp
初カキコ
手札消費の激しさと能力が伴っていない儀式カオス
しかしサーチの豊富さで安定して儀式モンスターを手元にもってこれるっていうのは他のテーマに負けないとこだと思うんだ…(混沌の場orマンジュゴッドor疾走ガイアなど)
2015-09-26 :11:11
no.2 ぱじゃま
素材となる騎士たちのおかげで二回攻撃や手札・フィールド除外ができる
素晴らしい強さを持っている(はずの)カオスさん。

素材はサーチできる、カオスもサーチできる、儀式魔法もサーチできる。すげぇ。
で、肝心の罠カードはどうしたんだい?

マンジュが無制限になったのでより安定してくれるようにはなったが、
結局のところメリットとデメリットが釣り合わない感じは否定できないと思う。
2015-10-05 :02:34
no.3 kodama
元祖儀式モンスターカオスソルジャーが16年の月日を得てついに儀式テーマとしてカテゴリ化
カオスソルジャーは原作での登場は一度きりではあるがアニメでは何度か登場し青眼の究極竜と融合し究極竜騎士となってF・G・Dと戦ったりアテム自身がカオスソルジャーとなってゾークに立ち向かったり優遇されVジャンプで行われた遊戯王レジェンドモンスター総選挙では青眼ブラマジエクゾディアなどを押さえて1位を獲得するなどまさしく遊戯王を代表するモンスターの一人。遊戯王初の全国大会の優勝商品もカオスソルジャーであった(OCGではなくゲームだけど)
かつて開闢や宵闇としてリメイクされているのでそれらを意識した調整と原作で暗黒騎士ガイアとクリボー(とグリフォール)を生贄として召喚されているのでその部分を意識した調整が混在し原作と過去カードへの敬意を感じるテーマ化がなされたカオスソルジャーだが肝心のその強さは・・・私見になりますが弱い、かな。カオスソルジャーは強いと思う方は是非反論下さい。あとデッキレシピ下さい。本当に(´;ω;`)
とりあえず大まかにいってデッキタイプは2つ レベル4の開闢の騎士と宵闇の騎士の効果付与を狙う4軸  儀式召喚をサポートする効果を持つレベル7の暗黒騎士ガイアとレベル1のクリボーでカオスソルジャーの連続召喚を狙う7・1軸。
どちらにも共通する特徴としては私見ですが
・超戦士がレベル8丁度を要求するのにパーツはレベル4・7・1なので儀式召喚に最低4枚必要(カオスソルジャーをコストにすれば3枚ですみますが)と手間がかかりフィールド魔法で儀式魔法サーチするのに魔力カウンター3つ必要なども手伝って動きが遅くなりがち
・超戦士が1ターンに一度しか特殊召喚できない制限がついているので展開力が低め
・後続をフォローする効果持ちが多いので一度回り始めればコンスタントに3000打点の超戦士を連続召喚できる(ターン1制限があるので同時に展開は難しいが)
・手札消費の激しさと儀式召喚に必要パーツの多さなどから余裕がない為バックが薄くなりがち
・テーマに属するカードで単体で機能するカードがほぼない
・超戦士がターン1制限ついているのと手札消費の多さから罠などで出落ちするとフォローもしづらくつらい。対応範囲が狭くサーチも効かず盾が頼りにならない・・・

7・1軸の特徴は
・超戦士のリカバリー効果を使用できる
・混沌の場発動時の選択肢が増える
・リリースされた時サーチやドローできる疾走ガイア、サクリボー。墓地から儀式のコストに使える覚醒ガイア、クリボールなどで儀式召喚の消費を抑え易い
・ヴェーラーや増G、フェーダーなどを無理なく採用できる、手札誘発から墓地にいくカードは混沌の場のカウンターも貯めれる
・ランク8エクシーズを狙いやすい。疾走ガイア+闇属性レベル1(クリボーなど)で開闢の使者&カオスソルジャーを同時展開、覚醒ガイアを儀式でリリースしリリース時の蘇生効果でカオスソルジャー2体など(超戦士はターン1制限があるので蘇生制限みたしていても超戦士2体は無理)
・まだ未発売だがガイアロードがくればランク7エクシーズも狙えるようになるはず。ただしガイアロードは地属性なのがカオスソルジャーデッキ的には残念
・儀式召喚ができないとわりとなにもできない(ガイアロードきたら変わるかも)
・儀式召喚できても素の超戦士はバーン特化型なので突破力や除去能力はあまりない 相手に3100打点以上や戦闘に強いカード出されただけでバックが薄いのも手伝ってかなり困る
・儀式セットに加えレベル7とレベル1のモンスターを手札に揃えなければいけない その為儀式セット+モンスター2体の4軸より序盤の儀式召喚の難易度が高い
・強力な儀式サポートであるマンジュゴッドとレベルが噛み合わない

4軸の特徴は
・開闢の騎士と宵闇の騎士の効果付与を使うことで超戦士が2枚目の開闢、宵闇の使者と化す。特に開闢の騎士の能力がついた超戦士の火力は結構期待できる
・デッキ構築の自由度が7・1軸と比べて高め
・儀式召喚できなくてもフォトスラや魔装クラブレ、白黒竜などを組み込んでエクシーズなどである程度戦える、腐ったカオスソルジャーを装備して5000打点のズババジェネラルを見れたり
・マンジュゴッドとレベルが噛み合う
・開闢の騎士宵闇の騎士が儀式召喚後に後続をフォローする能力を持っているが発動に除外ギミックを組み込む必要がある。超戦士の儀式に除外ギミックがついているものの発動には光と闇属性が落ちている条件がありこれに頼る場合7・1軸以上に属性に気を配る必要がある上カオスソルジャーを引く必要もある
・開闢の騎士宵闇の騎士をサーチする手段が少ない
・開闢の騎士宵闇の騎士は儀式に使用できない場合ガイアやクリボール等より単体の性能で劣る
・超戦士のリカバリー効果が使用できない

長々と書きましたが以上個人的な感想でした。

自分が最近使ってるのはレベル7・1・4混合タイプです。この場合レベル8丁度を要求する超戦士は使いづらいので元祖のほうを主に使用することになります。儀式の下準備のおかげで元祖のサーチは楽なのでそこから元祖儀式召喚、儀式後の疾走ガイアや各種騎士のサーチ効果で超戦士を持ってきます。レベルが合いそうにない時は元祖で妥協したり。レベル4とレベル1が揃っても元祖ですら召喚できないのでレベル1の採用枚数は少なくなります。単体でも機能し墓地からでも素材にできるクリボール使ってます。特徴としては
・ガイアのサーチ効果蘇生効果と各種騎士の効果付与を同時に狙える
・サーチカードのマンジュゴッドとサーチで持ってくることができリリース時の効果もあるガイアで儀式召喚できる
・7・1軸とほぼ同じ手順でランク8エクシーズを狙える
・元祖を主に使用する為儀式召喚後のカードパワーは落ちる
・7・1軸4軸以上に儀式召喚に依存する
他にも聖戦士軸などもあるようですね。
DMリメイクでも不遇な感じの漂うカオスソルジャーですがまだグリフォール、究極竜騎士、聖戦士の対となるカード(聖戦士はwikiによると 宵闇の使者の白い左側をそのまま全身化した姿をしている。なお現在のところ、対となる黒い右半身側のカオス・ソルジャーは登場していない とのことなので)リメイクの可能性がまだ残っているのでこれで強化は終わりではない・・・はず カオスソルジャー好きはそれまで耐え忍びましょう
2016-02-03 :03:38

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