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DUELIST REVOLUTION コンプリートレビュー

二酸化炭素 」さんのコンプリートレビュー


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評価 番号 カード名 レアリティ
2 JP001 アースクエイク・ジャイアント  Normal
MARU氏「君雑魚いね。なんで存在してるの??」
アースクエイク・ジャイアント「表示形式変更できるんだぜ?」
MARU氏「だから何?」
アースクエイク・ジャイアント「・・・」
7 JP002 エフェクト・ヴェーラー  Super
MARU氏「おおっ、ヴェーラー君じゃないか!君の噂は聞いているよ、かなり有名で強いんだって?」
ヴェーラー「いやいやそれほどでもないですよ」
MARU氏「チューナーにもなれるしね。」
ヴェーラー「いやいや(笑)」
MARU氏「まあ、今はエクシーズの時代だからな」
ヴェーラー「・・・」
1 JP003 ダッシュ・ウォリアー  Normal
MARU氏「なんだ君は」
ダッシュ・ウォリアー「俺強いよな?攻撃力が1200上がるんだぜ!」
MARU氏「だから何?うちのジェムナイト・パール君には無意味なんだが」
ジェムナイト・パール「こんちは」
ダッシュ・ウォリアー「・・・」
1 JP004 ダメージ・イーター  Normal
MARU氏「地味」
ダメージ・イーター「・・・」
4 JP005 ADチェンジャー  Normal
MARU氏「なんで君は旗を持ってるんだ?」
ADチェンジャー「それが俺の特徴なんですわ」
MARU氏「へー、どうでもいいや」
ADチェンジャー「・・・」
5 JP006 牙城のガーディアン  Normal
MARU氏「守備力あがるのか・・・」
牙城のガーディアン「そうだぜ!!おまけに俺強い!」
MARU氏「ところで、どっちが喋ってるんだ?城か?城を持ってる力持ちか?」
牙城のガーディアン「城の方っす^^」
MARU氏「城が喋れるわけないだろーが」
牙城のガーディアン「・・・」
6 JP007 おとぼけオポッサム  Normal
MARU氏「なんで自爆するんだ?」
おとぼけオポッサム「それが強いんですよ~」
MARU氏「自爆して楽しい?」
おとぼけオポッサム「・・・」
7 JP008 虚栄の大猿  Rare
MARU氏「猿は山か動物園に帰れ」
虚栄の大猿「・・・」
1 JP009 一角獣の使い魔  Normal
MARU氏「君低評価だね」
一角獣の使い魔「みんなわかってないなぁ。僕は強いんだよぉ。」
MARU氏「マジレスするけど、お前雑魚いよ。チューナーのくせにテキスト長いんだよ。素材になれ。」
一角獣の使い魔「・・・」
3 JP010 モノケロース  Rare
MARU氏「俺さ、このパック買ったら毎回君が出てくるんだよね。出てくるのやめてくれるかな?剛健さんに出てほしい」
モノケロース「そんなこと私に言われても困ります」
MARU氏「困る?困るくらいなら自分の能力に困れ」
モノケロース「・・・」
4 JP011 異次元の一角戦士  Rare
MARU氏「縛りきつい。異次元の一角戦士じゃなくて異次元の女戦士だったら良かったのに。月とすっぽん。」
異次元の一角戦士「・・・」
5 JP012 ユニバード  Normal
MARU氏「墓地から特殊召喚か。」
ユニバード「へへっ、わしゃそこらのカードとは違うんですぜ。」
MARU氏「トラップ 王宮の牢獄 発動」
ユニバード「・・・」
1 JP013 二角獣レーム  Normal
MARU氏「君・・・なぜチューナーにならなかったんだ!!それに効果!なんだこの効果は!相手が骨だったらどうするんだ!」
二角獣レーム「MARU社長・・・そこまで言わなくても・・・」
MARU氏「うるせえ!とにかく君は永遠に出番なしね。」
二角獣レーム「・・・」
6 JP014 マイン・モール  Normal
MARU氏「ふむ・・・ドローソースか。使えるかもな」
マイン・モール「でしょ?」
MARU氏「こんな面倒くさい事するより、カードカーDの方がいい」
マイン・モール「・・・」
3 JP015 トライデント・ウォリアー  Super
MARU氏「俺さ、君を2枚持ってるんだけどさ、どうしてくれるの?」
トライデント・ウォリアー「え?どうしてくれるって何がっすか?」
MARU氏「いや、君自分の存在価値わかってる?ドバーグさんがいるんだぜ?それに、なんで君スーパーレアなんだ?君じゃなく剛健やヴェーラーに出てほしかったなぁ」
トライデント・ウォリアー「・・・」
8 JP016 デルタフライ  Rare
MARU氏「おおっ!やっとまともなチューナーきた・・・」
デルタフライ「ですね!光栄です」
MARU氏「でも、今はシンクロの時代は幕が閉じかかってるよね。」
デルタフライ「・・・」
4 JP017 ライノタウルス  Normal
MARU氏「こんな面倒くさい事しなくてもカチコチドラゴンでいい」
ライノタウルス「・・・」
4 JP018 幻角獣フュプノコーン  Rare
MARU氏「モンスター版サイクロン・・・うむ、採用!」
幻角獣フュプノコーン「やったぁ!ありがとうございます!」
MARU氏「・・・と言いたいところだが、縛りがあるから不採用~」
幻角獣フュプノコーン「・・・」
9 JP019 スクラップ・キマイラ  Super
MARU氏「君はスクラップ界のリーダー的存在らしいな。特技は?」
スクラップ・キマイラ「自分の墓地に存在するスクラップのチューナーを特殊召喚できます!」
MARU氏「ん~、シンクロ召喚の手助けをするのか。」
スクラップ・キマイラ「はい!」
MARU氏「でも何か気に入らない。君は、さっさと守備表示になって、マドルチェ・ミィルフィーアに攻撃されてきなさい」
スクラップ・キマイラ「・・・」
7 JP020 スクラップ・ゴブリン  Normal
MARU氏「地味」
スクラップ・ゴブリン「・・・」
8 JP021 スクラップ・ビースト  Rare
MARU氏「強い・・・けど奈落にひっかかるじゃねーか」
スクラップ・ビースト「そんなこと言ったら半数のモンスターが奈落にかかります」
MARU氏「お前もそのうちの一人じゃねえか」
スクラップ・ビースト「じゃあガガギゴさんはどうなるんですか」
MARU氏「ガガギゴはかっこよく奈落にひっかかるんだ。」
スクラップ・ビースト「・・・」
3 JP022 スクラップ・ハンター  Normal
MARU氏「このふざけたカードを消してくれ」
ジェムナイト・パール「了解しますた!」
スクラップ・ハンター「・・・」
7 JP023 スクラップ・ゴーレム  Rare
MARU氏「君面白いな。ゴーレムじゃなく冷蔵庫みたいじゃねえか(笑)」
スクラップ・ゴーレム「ですね」
MARU氏「まあ、墓地から特殊召喚は強いよね。」
スクラップ・ゴーレム「ですね」
MARU氏「おまけに攻撃力高いし」
スクラップ・ゴーレム「ですね」
MARU氏「君さっきから ですね しか言ってないから不採用」
スクラップ・ゴーレム「・・・」
1 JP024 エレキンギョ  Normal
MARU氏「攻撃力は異常 これだすぐらいならまだヴェーラーのほうがいいね」
エレキンギョ「でもヴェーラーさんは攻撃力と守備力0ですよ」
MARU氏「あぁ?その分効果が強いんだよ!!!」
エレキンギョ「・・・」
2 JP025 エレキツネザル  Normal
MARU氏「裏側守備表示にしてもいいな」
エレキツネザル「うんうん!」
MARU氏「ただ、一つ君に言うことがある。」
エレキツネザル「何ですか?」
MARU氏「さっき虚栄の大猿にも言ったのだが、猿は山か動物園に帰れ」
エレキツネザル「・・・」
6 JP026 エレキジ  Normal
MARU氏「おお、キジじゃねえか。結果どうだった?」
エレキジ「何のこと?」
MARU氏「君、鬼が島に行ったんじゃないの?ほら、猿とキジと犬とキビ団子少年とさ」
エレキジ「・・・」
6 JP027 ナチュル・モスキート  Normal
MARU氏「おお、蚊か。確かに、君いたらいろんな意味で厄介だよね。現実的な意味と遊戯王の意味で。」
ナチュル・モスキート「それ悪口にしか聞こえないっす」
MARU氏「だって悪口だもん」
ナチュル・モスキート「・・・」
4 JP028 ナチュル・ビーンズ  Normal
MARU氏「枝豆。500ポイント与えるのは良いけど、表側か・・・」
ナチュル・ビーンズ「でも強いですよね」
MARU氏「いや、普通」
ナチュル・ビーンズ「・・・」
9 JP029 ナチュル・バンブーシュート  Super
MARU氏「おおお!やっと強いのが来た」
ナチュル・バンブーシュート「どうも」
MARU氏「でも食用だよね」
ナチュル・バンブーシュート「・・・」
5 JP030 アマゾネスの賢者  Normal
MARU氏「微妙。モンスター版サイクロンと言いたいところだが、実際どうなんだろうか」
アマゾネスの賢者「ん~わからないです」
MARU氏「賢者なのに分からない?不採用」
アマゾネスの賢者「・・・」
6 JP031 アマゾネス訓練生  Normal
MARU氏「デッキの一番下だと?」
アマゾネス訓練生「はい。優秀でしょ??」
MARU氏「いや、味方として使うなら問題ないが、敵として来たらうざいね。」
アマゾネス訓練生「・・・」
6 JP032 アマゾネス女王  Super
MARU氏「2400ねぇ・・・使い道はあるだろうか。」
アマゾネス女王「十分にあるわよ。戦闘では破壊されないしね」
MARU氏「じゃあカードの効果で破壊されたらどうする気だ」
アマゾネス女王「・・・」
7 JP033 ロックキャット  Normal
MARU氏「どうだろうか。レベル3でこの効果は微妙。」
ロックキャット「でもヴェーラーだすにはいいですよ」
MARU氏「この際、ヴェーラーはあまり関係のない気がするが」
ロックキャット「・・・」
3 JP034 エレファン  Normal
MARU氏「枝豆召喚するのには役立つゾウだ」
エレファン「枝豆のサポート役は嫌です」
MARU氏「じゃあ不採用」
エレファン「・・・」
7 JP035 シンクロ・フュージョニスト  Rare
MARU氏「おい、ジェムナイト・パール。なんでこんなところに人参がいるんだ?」
ジェムナイト・パール「わからないです。どうしてでしょうね」
シンクロ・フュージョニスト「おい わしゃあ人参ちゃうぞ」
MARU氏「なんだこのストレンジ人参は」
シンクロ・フュージョニスト「・・・」
6 JP036 野望のゴーファー  Rare
MARU氏「頭爆発してますやん」
野望のゴーファー「爆発してねーよ」
MARU氏「モンスター2枚を破壊する というところだけに着目すれば優秀だが、手札のモンスター1体見せれば防げるよな。あまり汎用性はなさそうだね」
野望のゴーファー「・・・」
2 JP037 ファイナルサイコオーガ  N-Rare
MARU氏「いやぁ、久しぶりに笑わせて頂いた。名前が・・・」
ファイナルサイコオーガ「え?」
MARU氏「ファイナルに全然相応しくねええ(笑)」
ファイナルサイコオーガ「・・・」
6 JP038 波動竜騎士 ドラゴエクィテス  Holographic
Ultimate
Ultra
MARU氏「俺は君持ってるけど、俺のデッキには使わない。」
波動竜騎士 ドラゴエクィテス「あ?どこがだ?」
MARU氏「いや俺、代償マシンガジェ使いなんで必要ないんだけど」
波動竜騎士 ドラゴエクィテス「・・・」
10 JP039 アルティメットサイキッカー  Super
MARU氏「俺が評価10を出すことは稀だぞ」
アルティメットサイキッカー「あなたに限らず、他の方に良い評価頂けてるのでけっこうです」
MARU氏「キレた。ガガガガンマン、攻撃」
ガガガガンマン「あいっさ」
アルティメットサイキッカー「・・・」
4 JP040 サンダー・ユニコーン  Super
MARU氏「カタストルでOK」
サンダー・ユニコーン「・・・」
6 JP041 ボルテック・バイコーン  Ultimate
Ultra
MARU氏「墓地肥やしにはいいが・・・、スタミナが切れやすくなるカード」
ボルテック・バイコーン「でも評価はまずまずですよ」
MARU氏「だから何?」
ボルテック・バイコーン「・・・」
4 JP042 ライトニング・トライコーン  Ultimate
Ultra
MARU氏「まずレベルが高いよね。そこの面から辛い。不採用」
ライトニング・トライコーン「・・・」
10 JP043 スクラップ・ドラゴン  Ultimate
Ultra
MARU氏「シンクロが終わった後も活躍する唯一のカードだね。俺も愛用しています。ありがとう。」
スクラップ・ドラゴン「いえいえ。お役にたてて光栄です。」
MARU氏「でもな、やっぱりエクシーズか」
スクラップ・ドラゴン「・・・」
4 JP044 エレキマイラ  Ultimate
Ultra
MARU氏「うぐ・・・ランダムかぁ・・・選択ならよかったのに。そういう問題ではないか。」
エレキマイラ「ん~、まあ僕攻撃力低いけど、直接攻撃できるんだよ?」
MARU氏「君を出すぐらいなら、エレキジ2体を血の代償で召喚して攻撃します」
エレキマイラ「・・・」
3 JP045 死角からの一撃  Normal
MARU氏「相手の守備力の数値分かぁ・・・。別に破壊したくはないよね。特に守備表示モンスターは。」
7 JP046 ダブル・サイクロン  Normal
MARU氏「う~ん。自分のトラップ・魔法を破壊するというコストはあるものの、いざというときには使えそう。ただ、これ以外にも優秀な破壊カードがある。まあ、汎用性はないよね。」
9 JP047 スクラップ・エリア  Normal
MARU氏「これはスクラップには必須と言えるだろう。シンクロ召喚するための近道カード。チューナーというところが味噌であろう。」
9 JP048 スクラップ・スコール  Rare
MARU氏「安定カード。これもスクラップ・エリア同様、スクラップ系には必須といえるだろうね。」
3 JP049 スクラップ・ポリッシュ  Normal
MARU氏「スクラップ・エリアもスクラップ・スコールも高評価なのに、このカードはいたって普通。リミッター解除的な存在・・・って言われてた」
2 JP050 エレキュア  Normal
MARU氏「エレキジ3体とエレキマイラで攻撃したらどうなるだろうか。エレキジ3体いたら、まずエクシーズ召喚するよね。う~ん、実に弱いカードだ。弱いっていうか、汎用性がないって言うのかな。」
4 JP051 ナチュルの森  Normal
MARU氏「何も言えねぇ」
3 JP052 ランドオルスのヒカリゴケ  Rare
MARU氏「魔法版ヴェーラー・・・と言いたいところだが、通常魔法なのでヴェーラーとは言えない。速攻魔法だったらまだしも、訳ありカードになった。」
8 JP053 アマゾネスの里  Rare
MARU氏「アマゾネスさんの攻撃力をあげ、さらに破壊されたらデッキから1体特殊召喚できるとは何と美味しい話でしょう。アマゾネスには必須といえるこのカード。香ばしいにおいがします。」
4 JP054 アマゾネスの闘志  Normal
MARU氏「ジョジョを思い出させてくれた。ありがとう」
2 JP055 ユニコーンの導き  Normal
MARU氏「DDRでいい。何でユニコーン系ってこんなに弱く、評価も低いのであろうか。謎である。」
2 JP056 ビーストレイジ  Normal
MARU氏「2、200だと・・・?上昇率低いうえ、除外されている獣族or鳥獣族の数に比例するって・・・。違う意味で鬼畜である。誰が使うんだよ(笑)」
9 JP057 ミラクルシンクロフュージョン  Normal
MARU氏「サイキックでは必須といえるであろう。逆転劇を想像させてくれ、希望が与えられる。ただ、今の環境ではあらゆる手でその希望を絶望に替える。その時、一番美しい顔(ry」
1 JP058 疫病  Normal
MARU氏「すごく古臭いカード。まず相手の使うカードを特定できないし。余談だが、俺は疫病にはかかりたくない。ていうか、疫病って昔流行ったよね。」
2 JP059 災いの装備品  N-Rare
MARU氏「いや効果は非常に地味で、使う余裕はない。第一、自分フィールド上に存在するモンスター×600ポイント攻撃力がダウンとか・・・。疫病と並んで古臭いカードのトップクラス。」
2 JP060 賢者の聖杯  Rare
MARU氏「な ん だ こ れ は・・・。相手に死者蘇生あげてるのとほぼ同じじゃねえか。自爆行為にしか思えない。こんなの絶対使わない。ただ、一部のデッキでは使える・・・のかな?」
2 JP061 召喚の呪詛  N-Rare
MARU氏「なんか変なカード多いよな。。。コントローラーは自分のエンドフェイズ毎に500ポイント払い、さらに特殊召喚した場合は手札を一枚選択して除外・・・いろんな意味で鬼畜」
8 JP062 強欲で謙虚な壺  Super
MARU氏「ゴールドBOX開けたら2枚出た・・・。準制限の今では2枚で十分ですね。現環境では8割のガチデッキに1,2枚入ってるこの超強力ドローソースカード。ソースだけでいいのだが、特殊召喚が出来なくなるマヨネーズも乗せる。マヨネーズ無かったら、準制限の壁を越えて制限いくかな?さすがに制限だと、値段も1000以下になりそうだね。。。」
3 JP063 死力のタッグ・チェンジ  Normal
MARU氏「縛りがきついよなぁ・・・」
2 JP064 闘争本能  Normal
MARU氏「代償マシンガジェデッキ使ってる俺から言わせりゃあ、血の代償でいいっすね」
2 JP065 野生の咆哮  Normal
MARU氏「しょぼすぎ。地味すぎ。痛くもかゆくもない!」
2 JP066 パラレル・セレクト  Rare
MARU氏「だからなんでこんなに地味なんだ。除外されてる魔法カードって・・・。まあ、人気カードゲームに地味カードは付き物か。」
5 JP067 波動再生  Rare
MARU氏「ノーコメントで。」
1 JP068 波動障壁  Normal
MARU氏「いくらシンクロの時代は終わったといえ、シンクロモンスターの扱い方はだんだんとひどくなってきた。手のひら返しにでてくる王様みたいである。」
2 JP069 連鎖旋風  Normal
MARU氏「絶対~~~に2枚!という縛りが痛い。砂塵でOK」
3 JP070 スクラップ・カウンター  Normal
MARU氏「守備力が2000あがっても、バトルフェイズ終了時に破壊ェ・・・。まさに、宝くじ3億円当たったのに死んじゃったとか。」
2 JP071 エレキャノン  Normal
MARU氏「SOULさんに同感です。600とか地味。なんかこのパック、当たればすごいけど地味カードが凄まじい。」
3 JP072 アマゾネスの意地  Rare
MARU氏「とりあえず、リビデを見習おう。アマゾネス専用リビデ。強いて言うなら、縛られたリビデ かな。」
3 JP073 女王の選択  Normal
MARU氏「ずいぶんと攻撃的なトラップですな。」
5 JP074 ビーストライザー  Normal
MARU氏「まさにギャンブル。悪くはない。だが、リスクが高い。いつの時代にも付き物だな。」
8 JP075 幻獣の角  Rare
MARU氏「良いよ。うん。800ポイントアップし、破壊できるモンスターの範囲が広がったところでパンチ。そのあとドヤ顔でデッキからカードを1枚ドロー。ドヤ顔トラップ。」
6 JP076 パラドックス・フュージョン  Normal
MARU氏「融合モンスターを除外か。それなら神の警告でいいとテキストの前半を読んで思ったのが正直なところ。だが、後半は違った。除外モンスターを2回目のエンドフェイズに出せるとは。でも、それまでにデュエルが終わったなら話は別。」
10 JP077 神の警告 制限 Normal
MARU氏「シンプルイズベスト。まさにこのことである。様々な面から活躍するこのカードは、準制限になったものの、その勢いの衰えを見せることはまずないだろう。神の宣告とくらべ、2000LPはけっこう厳しいが、この後の事を考えると使わざるを得ない事もたくさんある。ちなみに俺は、デッキには必ず2枚は入れております。」
3 JP078 反魔鏡  Rare
MARU氏「速攻魔法を破壊で返す。ラリーになってないじゃないか。」
7 JP079 威風堂々  Super
MARU氏「バトルフェイズ中でも効果を発動するカードに対しては優秀。当たり前か。」
2 JP080 ライト・オブ・デストラクション  N-Rare
MARU氏「汎用性がなく、デッキによっては相手の手助けをするカード。相手の手助けをするカードは絶対に必要ない。」




※「*」付きのカードは「評価投稿済み」を表します。

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