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黄昏の双龍(トワイライトツインドラグーン)

黄昏の双龍
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
通常魔法 - - - - -
(1):自分フィールドに「戒めの龍」が存在する場合、自分の墓地の「裁きの龍」1体を対象として発動できる。そのモンスターを手札に加える。その後、自分のデッキの上からカードを4枚墓地へ送る。
(2):このカードが「ライトロード」モンスターの効果でデッキから墓地へ送られた場合、自分の墓地の「戒めの龍」1体を対象として発動できる。そのモンスターを手札に加える。その後、自分のデッキの上からカードを4枚除外する。

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評価1.8/ 10
評価回数4
評価順位7828位 / 8496
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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
CODE OF THE DUELIST COTD-JP060 2017年04月15日 Normal

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ

★はキーカードとして採用。デッキの評価順に最大12件表示しています。

【ライト+トワイライトロード】(OOZEKI)
【仮トワイライトロード】(まどろみ)

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評価 ⇒WIKI

2

122.249.87.211 れい  2017-04-17 18:07:48 [4]
(2)の効果はそれなりで、戒めの龍をサルベージしつつ除外枚数をかさましできるので特殊召喚条件を満たしやすい。
ただ、ライトロードの効果で墓地へ落ち、かつそのタイミングですでに墓地に戒めの龍が落ちていなければならないためいつでも使える効果ではない。
また、(1)の効果も発動条件がやや厳しく、ある程度デッキが回っている前提の効果なので自己札になりやすい。

1

175.179.224.21 アルバ  2017-04-17 11:58:01 [3]
1の効果はフィールドに戒めの龍がいる必要があるのが辛く、サルベージカードとしては対象が1枚のみと限定的で発動条件も重い。
2の効果もサルベージだが1の効果に比べれば条件自体は軽いのだがそれでもやや面倒で追加効果の4枚除外は然程有り難くないどころか足を引っ張る可能性もあるので、サルベージ目的なら死者転生でいいのではという疑問が。
墓地とデッキの違いはあれど裁きと戒めが欲しいのであればエクリプスを使う方が良い気がする。

2

219.97.19.217 とき  2017-04-15 22:07:00 [2]
戒めの竜と裁きの龍が空を舞う。この2対の関係性はいかに。
場に戒めがいれば裁きが回収でき、2対の共演ができるというデザインだろうが、戒めだって落ちる時は落ちるのである。このカードが落ちると戒めを回収できるが、先に戒めが落ちるとは限らない。裁き回収にしても戒め回収にしても役割が中途半端であるという感は否めない。落ちた時トリガーの不安定さはライトロードの裁きという前例が…
死者転生という万能のサルベージ魔法が存在するため、サルベージの領域で勝負するのは難しいのかもしれない。

2

153.130.243.55 ヒコモン  2017-04-10 12:35:15 [1]
①は戒めの龍がフィールドに、②は戒めの龍が墓地に存在していなけらばならない。しかも②は「ライトロード」モンスターの効果で、このカード自身がデッキから墓地へ送られる必要があるなど、非常に使い難い。正直こんな面倒なカードを使うぐらいならば、死者転生を使った方がよっぽどお手軽。せめてデッキからもサーチ出来てくれて良かっただろうに。

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