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デコード・トーカー

デコード・トーカー
種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
リンクモンスター
効果モンスター
闇属性 - サイバース族 2300 -
効果モンスター2体以上
(1):このカードの攻撃力は、このカードのリンク先のモンスターの数×500アップする。
(2):自分フィールドのカードを対象とする相手の魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、このカードのリンク先の自分のモンスター1体をリリースして発動できる。その発動を無効にし破壊する。
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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
STARTER DECK(2017) ST17-JP041 2017年03月25日 Ultra

カテゴリ・効果対象


使用されているデッキ

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評価 ⇒WIKI

10

42.127.210.85 なす  2017-07-07 21:19:55 [17]
リンク先の数だけ打点を上げる効果とリンク先をリリースすることで対象とするカード効果を無効にする効果を持つリンクモンスター。
素材も効果モンスター2体以上と比較的出しやすい。マーカーの上は相手有利な面もあるが、両斜め下にあるというのは強み。

8

182.250.251.9 ABYSS  2017-06-17 17:47:49 [16]
デコードエンド!
サイバース族のリンク3モンスターで、緩い縛りと優秀なリンクマーカーを持つモンスター。
相手の場にもマーカーが存在するが自身のマーカー先にモンスターがいることでモリモリ火力が上がり、最大3800にまで打点が上がり、リンク先を身代わりに対象耐性も得られる。
素材は効果モンスターのみなのでトークンやバニラがダメそうに見えるが、リンクスパイダーやプロキシー経由で解消しやすい。
ホープっぽい見た目やゲットの仕方だけど、ジャンクウォリアー、フレイムウイングマンの系譜のモンスターと思われます。

9

219.126.207.249 アイギス  2017-05-25 22:08:34 [15]
このカード1枚で、ペンデュラムデッキは全盛期程ではありませんが、少しは勢いを取り戻すことができるでしょう。こいつ一枚のためなら融合、シンクロ、エクシーズモンスターを犠牲にしてもいいくらいです。その後の展開力がグッと上がりますが、それ相応のリスクは覚悟しましょう。

8

1.75.241.229 カンノーネ  2017-05-19 07:27:00 [14]
相手の場にEXのモンスター展開を許してしまうが、普通に優秀な左右斜め下のマーカーを用意できる古風なL3モンスター。
召喚条件はトークンや通称モンスターが使えないのは気になるか、かなり緩い部類の条件なので頻繁にお世話になる。
相手にマーカー向けるならFWDの方がいい…みたいな思いがないでもないが、デコードトーカーが建てられる場面でFWDを建てる様なデッキは主に展開力が根本から違う可能性が大いにあるので使いたい奴は使えばいい。
あらゆる対象に取る効果を無効化する効果は普通に優秀で、強いリリース要員(剛鬼とか毎ターン蘇生するブラマジやシラユキとか)を用意できるデッキならオマケとは呼びがたい。

10

121.93.5.127 ジュウテツ  2017-05-09 12:14:29 [13]
リンク先にモンスターが1体いるだけで、攻撃力2800の耐性持ちモンスターになるのは、優秀だと思います。
サイバース族デッキなら、「サイバース・ガジェット」1枚からLINK2効果モンスターと「リンク・スパイダー」を経由する事で出せますし、リンク先にモンスターがいる状態も「バックアップ・セクレタリー」で作り出せます。

9

121.93.92.69 アルバ  2017-05-09 04:04:10 [12]
現状では素材指定も緩く最も扱いやすいリンクモンスター。
トークンや通常モンスターは使えないものの効果モンスター3体という指定は緩くリンクも下2つに広がる。
リンクが相手にも広がってしまうがリンク先のモンスターの数攻撃力が上がる効果があるので逆手に取ることが出来、攻撃力は最大3800まで上昇するが3300は割と狙える。
リンク先のモンスターをリリースすることで対象を取る効果から自分のカードを守る事もでき攻守を共にこなせる1枚。
メインモンスターゾーンで使うにはリンクマーカーがあまり有用な位置に向いていないのが難点か。

8

122.249.87.211 れい  2017-04-06 01:23:54 [11]
リンクモンスターの先駆けとして登場した、新エースモンスター。
エクストラデッキの枠を取られるものの、リンクスパイダーを経由することで展開しやすいトークンなどの通常モンスターからも特殊召喚できるため、素材指定の割には展開しやすい。
効果もなかなか強力で、リンク先に一枚でもモンスターがいれば上級として十分な攻撃力を得られ、また対象を取る効果へのメタも生かせる場面は多い。
ただし、効果を発動するために自分のモンスターを減らすディスアドバンテージを負う必要がある点、攻撃力が下がる点でやや効果がかみ合っておらず、また最大限に効果を使用するためにはEXモンスターゾーンに置く必要があるのに上にもマーカーがついていて相手の展開を許してしまうなど、やや扱いにくいポイントも持っている。
総じて、最初期のリンクモンスターとしてはバランスのとれたスペックのカードと言うべきだろう。

10

180.49.225.3 にしん  2017-04-03 02:18:21 [10]
ゴウフウからのリンクスパイダー2体or1体+効果モンスターの通常召喚経由で出してもいいのだが、相手エンドフェイズ時にスケープ・ゴートからの効果モンスター1体+リンクスパイダーor召喚権消費せずリンクスパイダー×2からすでにリンク先が2体いるこのカードがリンク召喚できる。次のリミットレギュレーションでスケープ・ゴートが制限~禁止いくかもしれない・・・

7

101.141.74.28 ラーメン  2017-03-26 08:09:33 [9]
ついに新たな時代が幕を開けたことを感じさせるリンクモンスター、リンク召喚には文句はなくはないがなんやかんや言っても新たな時代なので楽しみではある。
効果モンスターという緩い縛りで対象を取る効果を無効にする耐性持ち、自身以外も守れるのでツイツイからバックを守ったりもできる、しかも単1制限もない。
と書けば強そうに見えるが、いくら縛りが緩くても3体は決して楽ではない上に効果の発動にさらにリンク先にモンスターを用意することを要求するので実際には言うほど強力な制圧効果でもない、いまや対象を取らない効果なんぞごまんとあるので実際そこそこの重さとそれなりの強さでバランスは割と取れてるカードではないかと思う。

9

58.191.108.233 アッキー  2017-03-26 01:21:16 [8]
3月25日から新マスタールールになりエクストラからの大量展開やペンデュラムモンスターへの規制が入り新たなエクストラからのカードリンクモンスター デコードトーカー 新たな主人公藤木遊作のカードです!攻撃力や立ち位置的には遊星のジャンクウォリアー見たいな感じかな?普通に効果は強い リンク先のモンスターで攻撃力を上げられるのは強い 今後ペンデュラムデッキを使っていくデッキはこのカードの採用も考えなくてはならない! 遊戯王VRAINSは5月から放送されます!楽しみです!

9

153.130.243.55 ヒコモン  2017-03-22 12:42:37 [7]
遊作にとってのジャンク・ウォリアー。仲間との絆だけでなく、相手モンスターによっても打点が上がる。最大3800打点に到達し、しかも制圧効果まで備えている。リンク・スパイダーを経由することで、召喚権を使わずにゴウフウ単体で立てられてしまう為、ゴウフウが規制されたのは仕方のないことか。リンク先をリリースする必要があるとはいえ、ターン制限無しの無効効果は初っ端から少々強力過ぎる気がするが。

7

180.27.1.36 プンプン丸  2017-03-22 10:10:30 [6]
主人公の使うジャンク・ウォリアー的なカード。
リンク先が「上/左下/右下」となっており効果の関係上基本的にはEXモンスターゾーンに置き運用していくことになる。 蘇生等でモンスターゾーンに置かれた場合は。リンク先は前にもあるのでEXゾーンの後ろに置けば効果も使えるが、そうすると次の展開ができなくなる上に【左下/右下】は全く機能しなくなるので、ハッキリ言って邪魔でしかなくなる。 また、リンク先が【前】にあるのは、デメリットでもあるので、ハッキリ言って使い勝手は悪いです。

打点アップも×500と中々に良いですし、「自分フィールドのカードを対象とする」とセットされた魔法・罠カードも守れたりと範囲はかなり広く強力ではあるが、 リンク3で基本的には効果モンスターを3体も用意して、なおかつリンク先にモンスターを確保しなければならならず、「リンク先の向きの悪による使い勝手の悪さ」や「効果」の割りには少し重いかな?という印象です。

9

122.223.198.59 デルタアイズ  2017-03-22 07:59:40 [5]
ゆうさく君のエースモンスター。 ジャンク・ウォリアーを彷彿とさせます。 現状見ただけでも強いとわかるんですが、果たしてこれからどう化けるのか。

8

219.97.19.217 とき  2017-03-21 23:35:33 [4]
新ルールとあわせた衝撃の登場でデュエリストの物議を醸したヴレインズのニューフェイス。スターターの顔で攻撃力2300、主人公のさらなる切り札のドラゴンがいるなどジャンク・ウォリアーに近い立ち位置になっている。
打点は素材縛りが緩いとはいえ3体素材にしては2300と控えめ。リンク先にカードを置くことで最大3800まで上がるが、全力を出すにはEXゾーンに置くことが求められかつリンク先の1つは敵に依存する。さらに無効化効果も対象を取る効果にしか使えず、リンク先のカードしかリリースできないのでそこにEXデッキのカードがあるようではコストとしてはちと重い。
しかし現状ではコードオブデュエリストのカードを含んでも、下方向に2つのリンク先を持つ唯一の汎用リンクモンスター。そのため融合・S・Xを複数使う場合はこのカードの力が求められる。そのためこのカードの力以上に、システム的な重要度の高いカードとしてしばらくは活躍しそうである。
今後の汎用リンク3の能力次第で評価は揺れるだろうが、現状では高めの評価になるか。

9

182.250.248.228 柴ヰユー希  2017-03-22 13:00:24 [3]
リンク召喚…サイバース…まだ詳しくは分からないが…楽しみになってきたぜ…
このモンスターの情報が届いた時は胸が踊りました。まずカッコいい!しかもその名前が厨二心をくすぐる!ジャンクウォリアー枠として遊作くんと新たな伝説を作っていってもらいたいです。満足させてくれよ?
しかも効果も普通に強い。最大攻撃力3800だと?ターン制限無しで効果無効だと?こんなステータスのエース今までいましたっけ…?素材も緩いですからしばらくはEXデッキ必須になりそうですね。
恐らく主人公のカードなのでサポートもこれからもっと増えるはず。これからの遊作くんと彼に期待です。
5月から毎週水曜日夕方6時25分からテレビ東京で遊戯王VRAINSが放送開始だZE☆

9

115.162.225.127 ゼルク・ルージュ  2017-03-21 21:53:35 [2]
普通に強い。今後もペンデュラムを使おうと思っている人はこれらの採用も検討しなくてはならない。リンク先のモンスター×500のパンプ効果を持っているので最高で3800の高い打点に。更に自分フィールド側のリンク先モンスターリリースで効果を無効にし破壊するという、神宣や神通に近い効果まで使える結構なパワーカード。何気に対象にする枚数に指定がないことやターン1の制約がないことも強い。

8

111.217.22.7 EXデッキ焼き  2017-03-21 21:40:05 [1]
新シリーズの顔となるモンスター。攻撃力が歴代エースモンスターの2500ラインではないので、おそらくは遊星のジャンクウォリアーの様な立場のモンスターだと思われる。
リンク3、効果モンスター指定の為、素出しするには効果モンスター3体が必要と素材はやや重めなものの、後々出されるリンクモンスターが活躍しやすいリンクマーカーに無効効果、打点UPと非常に汎用性のある癖のないモンスターとなっている。
このカードと新主人公 藤木遊作の活躍する遊戯王VRAINSは5月からスタートするぞ!(ダイマ)

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デコード・トーカー 8.6 /10.0 点、 評価数 17 件 ユーザー レビュー 17