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ドラゴン・目覚めの旋律

種類 属性 レベル 種族 攻撃力 守備力
通常魔法 - - - - -
手札を1枚捨てて発動できる。デッキから攻撃力が3000以上で守備力が2500以下のドラゴン族モンスターを2体まで手札に加える。
評価7/ 10 評価回数9 評価順位1728位 / 6786 閲覧数20337

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収録

収録 略号連番 発売日 レアリティ
GOLD SERIES 2014 GS06-JP013 2014年01月11日 Gold

使用されているデッキ

★はキーカードとして採用。デッキの評価順に最大28件表示しています。
ファン・テーマ
【純ブルーアイズ】(asakura)
ビートダウン
【神縛りの牙王】(どら)


評価 ⇒WIKI

7

180.48.60.246 サンダー・ボルト  2014-01-11 20:14:21 [9]
サーチ手段の少ない最上級のドラゴン族モンスターをサーチできるというのは良いのですが、対象範囲が非常に狭く、現時点では汎用性が低め。「青眼の究極竜」や「Sin レインボー・ドラゴン」、「Sin 青眼の白龍」など、強力ではあるものの活用しづらかったモンスターのサポートとしてはかなり有用で、今後のカード次第ではさらに使い道の幅も広がりうるでしょう。

6

153.162.125.239 光芒  2014-01-10 15:49:01 [8]
攻撃力3000以上で守備力2500以下のドラゴンという凄く狙ってそうでそうでもない範囲。
前述の条件にあてはまるモンスターといえば、青眼の白龍であり、白石を捨てて2枚サーチ、フィールド・手札に青眼が既に一枚あれば融合で究極龍の召喚も可能になります(青眼の場合は乙女というリクルーター?がいるので微妙かもしれませんが)
青眼以外にも銀河眼や虹竜、Sin青眼Sin虹竜も呼べるのでそれらのデッキに入れてもいいですし、サーチしたカードをトレード・インのコストにしてしまってもいいかもしれません。

5

182.249.242.25 ガイア  2014-01-10 15:25:33 [7]
コストは手札1枚、サーチ枚数は2枚なのでアド損はなし。サーチ先は青眼、銀河眼など。SinではSin青眼、Sinレインボーをサーチ出来るので便利。今までワールド以外にサーチに乏しかったSinには嬉しい1枚。レインボー・ドラゴン、レインボー・ダーク・ドラゴンの両方をサーチ出来るので召喚しにくいレインボー・ネオスも少しは出しやすくなったかな?

7

203.160.29.152 スクラップトリトドン  2014-01-06 07:55:26 [6]
原作通り,どう考えてもデッキからブルーアイズ呼んでこいって書いてある.
ただ,当のブルーアイズにはサーチ手段が多いので,これを使ってまで呼ぶほど困ることはない.
後の候補としては,特殊召喚しやすくサーチ手段の乏しかったレインボードラゴンや銀河眼,マキシマムくらいか.
ロマンに夢を見るなら光龍とかも候補には入るが,でっかいドラゴンが呼べるとは言えニッチな感じがするのが・・・

7

122.103.94.81 ファイア野郎  2014-01-05 13:02:43 [5]
ドラゴン族モンスター専用のサーチカード。
一番相性がいいのは手札に来るだけで即座に出せるSinモンスターが有力でしょう。

サーチ対象は必然的に最上級モンスターになるので、
Sin以外の場合、状況によっては場に出せない場合も考えられます。
使う場合はトレードイン等でコストにしたり、融合素材にする等、
サーチしたモンスターを処理する方法も欲しいところ。

8

61.27.84.63 腰痛系男子(はぁと  2013-12-23 04:06:00 [4]
裁き呼べなくて本当によかった
サーチするところまではいいがその後のことも構築段階からちゃんと考えて使いましょうね

7

115.176.138.6 とき  2013-11-24 09:17:27 [3]
ブルーアイズを呼べって書いてある。OCG化シリーズのDM担当。Rだけどさ。
対象となるところではブルーアイズ、銀河眼、レインボードラゴンあたりが有力候補。
ブルーアイズはスキルや乙女もあるが、白石をコストにすると手札に一気に3枚揃ったりする。まあ趣味の領域ではあるが…
手札に来たドラゴンを一気に呼び出すか活用する算段がないとただの事故を招きかねないカードであるので、優秀なサーチとはいえ起用と使い方は慎重に。
それでも同名カード2枚のサーチが可能なカードって、そうそうないよね!

7

49.98.133.199 SOUL  2013-11-22 22:43:18 [2]
サーチ対象にはまず青眼の白龍が浮かびますが、当然ながら青眼を場に呼べるわけではないので活かし方を考えておきましょう。
トレードインのコストにしたり融合に利用したりするのが思い浮かびますね。
青眼の光龍もサーチ対象に入っており、それを使うテーマデッキではぜひ採用したいところです。
他にも、レインボードラゴンやレインボーダークドラゴンといったロマンにあふれたカードがサーチ対象に入っています。

9

121.115.191.138 福人ズッコケ  2013-11-22 12:59:22 [1]
 大型ドラゴン専用のサーチ魔法。
 最上級ドラゴンの元祖《青眼の白龍》から、後輩の《銀河眼の光子龍》、さらに闇ドラゴンの古株《ダーク・ホルス・ドラゴン》まで、今までサーチ手段に乏しかった切り札級の大型ドラゴンを、能動的に、しかも2体も呼び込めるという、一線級の優れもの。
 コストにも縛りがなく、墓地に送る必要もないので、サーチ先が絶えない限りは確実に2:2交換が可能。《伝説の白石》をコストにするだけで《青眼》が3枚そろい、かき込んだ《青眼》は、合体させて《青眼の究極竜》にしても良し、《トレード・イン》で捨てても良し、《モンタージュ・ドラゴン》の餌にして一発どでかいパンチを決め込んでも良しと、さまざまな用途で活かすことができます。
 デュエリストボックスで一足先に恩恵を受けていた《裁きの龍》は僅差でサーチ対象から外れており、逆に思わぬサポートを喰らった禁止カード《混沌帝龍-終焉の使者-》は、一時 復帰の話がちらついたものの、かえってそれが絶望的な状況に・・・。
 《トレード・イン》のコストを確保しやすくなり、【図書館エクゾ】が間接的に強化された模様。

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ドラゴン・目覚めの旋律 7 /10.0 点、 評価数 9 件 ユーザー レビュー 9